こんにちは。お立ち寄りありがとうございます。T.です。
ゆらゆらですが、①の前に注意で1ページ設けることにしました。タイトルのみのページがありますが、本編自体は①から始まります。これでなんとかバックする余地が出来たのではと思います。
キャプションに「酷kks風味(当社比)」と入れましたが、多分これで?って感じになると思います。あくまで当社比なのでご容赦ください。私はわりと彼のことを買っているので、そんなに酷いことをしないだろうなみたいな感情が先に立つんですよね。どちらかというと、任務とかは別として、酷いことをしようと思うほど君は他人と接触してきたの?と思いがちです。
あの人はnrt界で一番心を閉じてる人なんじゃないかと考えたりもします。だからあんな境遇でも生きてこられたのではないか、みたいな。uch一族は軒並みそこら辺爆発させて大迷惑かましまくってるし、asm先生だって一回里を飛び出してるんですよね。nrtだってイタズラ小僧になってたし、そこら辺全く感じさせないkksは閉じてるか壊れてるかのどちらかしか想像できない……。gi先生は奇跡的な存在で、彼は真に光り輝いている気がしますが。
そんなkksが先生と出会ってーっていうのはkkirの王道ですよね。好き。とても好き。このパターンだと今回も先生が頑張っちゃうんだろうなあと思いつつ、続きを書いていこうと思います。どうぞ続きも覗きにきてくださいね。
ではまた。
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